Nepali food

🌶️ Nepali Pani Puri🌶️

皆様こんにちは!!
ネパール出身のパルです。

ネパールから日本への移住には、数々の困難がありました。新しい言語、新しい文化、そしてもちろん新しい食べ物。

しかし、私の心に残っているのは、故郷の鮮やかな味、特にパニ・プリです。このカリカリスパイシー、そしてピリッとしたスナックが、まさか職場という思いもよらぬ場所で大人気になるとは、夢にも思いませんでした。

ある日、職場の小さな集まりのためにパニプリを作りました。

驚いたことに、弊社の会長が一口食べて…すっかり魅了されてしまいました。😄 今では、チームの集まりやお祝いのたびに、いつもリクエストされます。「パニプリを作ってくれませんか?」

上司や同僚たちも私が子供の頃から愛してきた味を楽しんでいるのを見ると、誇らしい気持ちになります。

皆様はパニプリを食べたことがありますでしょうか。

「ネパールのプラオとチキンカレー」️

こんにちは!

ネパール出身のパルです。

食べ物には魔法の力があります。物語、感情、思い出を運ぶのです。
最近、私はネパールの味を職場に届けました。その反応は忘れられないものでした。

私はネパールのプラオライスとチキンカレーを同僚と上司のために作りました。ネパール料理を味わってもらいたかった、皆様はすっかりその味を気に入ってくれました。

カルダモンとクローブが香るご飯と、濃厚でスパイシーなカレーは、笑顔と好奇心を呼び起こしました。

同僚と上司がネパール風プラオライスとチキンカレーのスパイシーな深みを楽しんでいる姿を見て、今日一番心が温まる瞬間でした。やっぱり食べ物は、まさに世界共通の言語だなと改めて感じました。

これはただの食事ではなく、私の文化を分かち合う時間だったのです。私たちは同じ言語を話していないかもしれません。でも、味を通して会話ができました。そして私は気づいたのは―心を込めて作った料理は、世界共通の架け橋になります。

次はモモかアル・アチャールを紹介しようと思います。でも今は、プラオとカレーがしっかりと印象を残してくれました。